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2012年02月14日

新子ども手当の申請の仕方 2012年

新しい子ども手当の申請はすんでいますか?

2011年10月からの子ども手当をもらうためには全員、自分の住んでいる自治体に申請する必要がありますよ。

ニュースでやっていましたが子ども手当の対象は全国に約1720万人いて約11%が未申請で百万人以上が子ども手当をもらえない恐れがあるようです。

子ども手当の申請書に記入した覚えがない方、またもうすでにうちの市は子ども手当の支給がこの2月に4ヶ月分ありましたので、まだの方は一度自治体に確認されたらいかがでしょうか。

2012年3月末までに申請すれば、さかのぼって10月分から子ども手当を受給してもらますのでご安心を。
ただ2012年4月以降になると6カ月分の手当はもらえなるので注意してくださいね^^


またそろそろ花粉が飛ぶみたいですね><
セシウム花粉の問題も怖いですし子どもにスギ花粉アレルギーがあるので我が家は花粉症対策もしていかないといけない季節になってきました。

同じ花粉症もちのお子さんをお持ちのお母さんがんばって乗り切りましょう!(*^o^*)
⇒子どもの花粉症対策予防

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2011年08月10日

子ども手当は申請が必要に?!(平成23年度10月より)

子ども手当の申請に関するニュースが入ってきました

平成23年度10月からの子ども手当の新制度の導入にあわせ、
既に子供手当を受け取っている人も含め、
全支給対象者に市区町村での申請を求める方針を固め
たようです。


「政府は9日、10月から中学生以下に月1万〜1万5000円を支給する子ども手当の新制度の導入に併せ、既に手当を受け取っている人も含め、全支給対象者に市区町村での申請を求める方針を固めた。

新制度が、子どもの国内居住など支給要件を厳格化することに伴う措置で、17日にも閣議決定する関連法案に盛り込む。

 未申請なら支給しないが、半年程度と見込む猶予期間中に手続きを行えば、さかのぼって給付する経過措置を設ける方向だ。

毎年6月に必要書類の提出を求めていたかつての児童手当とは手続きの時期が異なるため、政府は対象者への通知や広告掲載などで広く申請を呼び掛ける。

 2010年度に創設した子ども手当では、新規の受給者には申請を求めていたが、09年度までの児童手当受給者は申請が免除されていた。厚生労働省によると、子ども手当の支給対象者は、11年度当初時点で、約1700万人。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110810-00000007-jij-pol」


平成23年(2011年)10月からは申請しないと子ども手当がもらえなくなるとのことで、以前の児童手当は毎年6月に必要書類を市役所に提出していましたが、今回は時期が違ってくる点が注意が必要なようです。

また詳しくきまりしだい記事にしますね。

気になる方は詳細が決まってからすんでいる地域の市役所などの自治体にご連絡ください。


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